メンタルケアトリプル講座

メンタルケアトリプル講座

メンタルケア心理士総合講座

メンタルケアWライセンス講座

 

 

メンタルケアカウンセラー、メンタルケア心理士、メンタルケア心理専門士の3つの資格を同時に目指す講座。

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メンタルケア心理士、准メンタルケア心理専門士、メンタルケア心理専門士の3つの資格を同時に目指す講座。

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メンタルケアカウンセラー、メンタルケア心理士の2つの資格を同時に目指す講座。カウンセリング実技実践付。

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ストレスが積み重なり、性格が変わってしまった、元気を失ってしまったという人が多い現代社会。
あなたも、こころの病に苦しめられたことがあるのではないでしょうか。
あのとてつもない苦しさ、まわりに理解されない悲しみ。同じように悩んでいる人を救ってあげたくなりますね。
けれど、心理学はすごくむずかしそうですし、今から学校に通うほど時間もお金もありません。
そんなとき、私がカウンセラーを目指す取っ掛かりになったのが。たのまなメンタルケア通信講座です。
私と同じく夢を追いかけたい方へ「メンタルケアトリプル講座」をご紹介します。

 

メンタルケアトリプル講座の特徴は?

まったくの未経験から心理学の専門家へ!

ちゃんと勉強を続けられるのか不安な人でも大丈夫です!
心理学入門のメンタルケアカウンセラー講座は「わかりやすい」「楽しく勉強できる」と好評です。
教材は、キャラクターたちの会話形式で教えてくれるので、新しいことを覚えるのがむずかしいと思っている方もスッと頭に入ります。
そして、入門編で土台を固めたら、メンタルケア心理士、メンタルケア専門心理士へ。
社会的信頼性の高い公的学会認定資格を3つも取得できます。

 

驚くほどスムーズに、楽しく勉強しているうちに、どんどん心理学・カウンセリングの知識が深まりますよ。
たのまなHPで教材の中身を少しお見せしているので、確認してみましょう。

 

手厚い学習サポート付きで安心

メンタルケアトリプル講座の標準サポート期間は「1年」です。
けれど、この期間内に学習を終わらせることができなくても、無料でプラス1年間、受講期限を延ばすことができます。

 

さらに、質問(メール・郵送・FAX)や添削指導は何回でも大丈夫です。
とても手厚い学習サポートが付いているので、通学と同じぐらい、知識を定着させることができますよ。

 

合格サポート制度で受験合格が確実に!

メンタルケア心理士からは、文部科学省後援の「こころ検定」の受験合格をしないと資格を取得できません。
こころ検定2級から難易度は上がります。また2級に合格しないと、上級資格へ進むことができません。
しっかり期間内に合格できるのでしょうか…。

 

たのまなは、合格サポートがあるので、初めての人も受験合格に近づくことができます。
サポート内容は以下です。

 

【対象】

  1. 標準学習期間内に、講座の学習を修了していること
  2. こころ検定2級に3回受験して不合格になった方

 

【内容】
最新の教材をつかって、無料で講座を再受講することができる

 

メンタルケアトリプル講座の学習内容

メンタルケアトリプル講座では、メンタルケアカウンセラー講座、メンタルケア心理士講座、メンタル心理専門士講座の3つを受講します。
それぞれ、講座DVDや教材を使いながら学習を進めていきます。

 

1.メンタルケアカウンセラー講座

まずは心理学、カウンセリングの基礎。
相手の話を聞くポイントや、カウンセラーの心構え、心理療法について知識を身につけます。
そのほか、心理学の歴史や、発達心理学や教育心理学など種類が多い心理学の概要を学びます。
うつ病、PTSD、こころの病についても軽く。
誰でもわかりやすい言葉と表現で学び、心理学を理解するための土台を築きます。

 

2.メンタルケア心理士講座

この講座からは、心理学プラス医学、薬学の知識を身につけていきます。
こころの病は、必ず体にも異常が起きるからです。
どのようにして不調が体にあらわれるのか、こころと体の関係や体の組織について医学用語や専門用語を使って解説されます。
さらに、心の病やストレスを医学的に分析したり、そういった心の病をもった相談者へのカウンセリングの基礎を学びます。

 

3.メンタルケア心理専門士講座

より深い医学的な知識と技能、カウンセリングに力をいれて学習していきます。
こころを正確に診るための検査学や、カウンセリング技法、面談スキルなどを勉強し、相談者に適切なカウンセリングをおこなうスキルを身につけます。
さらに、こころの問題を未然に防ぐ「精神予防政策学」を勉強します。
こころの病から自分を守る方法を身につけたり、相談者により良いアドバイスができるようにします。

 

メンタルケアトリプル講座の学習に必要な期間

1日30分〜45分取りくめば、期間内に終わるように作成されています。
ただ、メンタルケア心理士から難易度が上がるので、時間がかかることもあります。
目安としては、以下になります。

 

平均:1年〜1年半
最長:2年〜

 

取得できるスキルと資格

カウンセラーの基礎が身につく

  • 聞く力
  • 心理学、医学、薬学の幅広い知識
  • コミュニケーションスキル
  • こころの病を防ぐ方法

 

取得できる資格

  • 公的学会認定資格「メンタルケアカウンセラー」「メンタル心理士」「メンタルケア心理専門士」
  • 文部科学省後援「こころ検定2級・1級」(こころ検定4級・3級は任意)

 

試験内容

「メンタルケア心理士」の資格を取得するためには「こころ検定2級」、
「メンタルケア心理専門士」には、「こころ検定1級」の受験合格が必要です。
2つの試験内容をお知らせします。

 

@こころ検定2級の試験内容

試験:パソコンを使うCBT試験
出題形式:4つの選択肢から選んで回答
試験時間:120分
問題数:40問
合格基準:正答率70%以上
合格率:54.2%(平成29年度)
受験料:7,700円
出題範囲:精神解剖生理学、精神医科学、カウンセリングの基本的な知識について出題されます。
テキスト3冊を読み込み、添削課題を何度も取りくめば、試験対策として十分でしょう。

 

Aこころ検定1級の試験内容

試験:パソコンを使うCBT試験
出題形式:4つの選択肢から選んで回答
問題数:40問
合格基準:正答率70%以上
検定料:学科試験8,000円 実技・口述試験5,000円
精神医科学緒論、カウンセリング技法、応用心理学などメンタルケア心理専門士講座テキストの全範囲から出題されます。

 

こころ検定1級のみ、実技・口述試験があります。
学科試験を通ったあとに受けられます。
なお、実技・口述試験の内容、合格基準は非公開です。
学習では、講座DVDやポイントグラフィックDVDなどを観たりして、技術を自分のモノにできるよう工夫しましょう。

 

メンタルケアトリプル講座を受講したらどんなことに役立つ?

初心者からカウンセラーの道へ!

まったくカウンセリングと関わることができなかったところから、一気に、カウンセラーの道も考えることができるようになります。
ただ、この資格だけで医療機関や専門機関のカウンセラーはむずかしいです。
けれど、個人の相談室を開くために必要な知識や技能を身につけることができます。
評判がクライエントを呼べば、多くの人を救うカウンセラーに。
「同じく苦しんでいる人を助けたい」という夢を実現するのに、この講座はとても役立つはずです。

 

医療、福祉、教育関係の仕事に役立つ

これまで、生徒や患者さんと上手くコミュニケーションがとれない、どうしたらもっと心を開いてもらえるんだろうと悩んだことはありませんか?
この講座で、心理学やカウンセリングを幅広く学ぶことができるので、適切なかかわり方ができるようになります。
今までよく思うことができなかった人とも上手くいき、仕事の評価も上がり、まわりも自分も変えていくことができます。

 

自分のこころを守ることができる

こころの病にかかったとき、体が感じる苦しみだけではなく、こころもツラく、後悔や焦り、恐怖、たくさんの感情にかき回されたことでしょう。

 

こころの病は、1回の衝撃で起こるのではないですよね。
積もりに積もった疲れやストレスが、どうすればへるのかがわからなくなった結果です。

 

こころの病のメカニズムや治療法、予防する方法まで学ぶことができれば、今自分はどんな状態なのか、ストレスや疲れをどうへらしていくのかがわかります。
またツライ思いをしなくて済むかもしれません。
たのまなでメンタルケアトリプル講座を受講して、相手も自分も助けられる技術を身につけましょう。