青少年ケアストレスカウンセラー総合講座

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メンタルケア心理士総合講座

メンタルケアWライセンス講座

 

 

メンタルケアカウンセラー、メンタルケア心理士、メンタルケア心理専門士の3つの資格を同時に目指す講座。

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メンタルケア心理士、准メンタルケア心理専門士、メンタルケア心理専門士の3つの資格を同時に目指す講座。

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 青少年ケアストレスカウンセラー総合講座とは何ぞや?

 

青少年ケアストレスカウンセラー総合講座というのは、「ケアストレスカウンセラー講座」と「青少年ケアストレスカウンセラー講座」がセットとなってる講座です。

 

ケアストレスカウンセラー講座では、心とは何かという部分から心が病むとどうなるかといったところまでしっかりと深く学んでいくことができます。メンタル疾患についての正確な知識を身につけて、万が一メンタル疾患が疑われるような場合にはどのように対処すればよいかを理解していくことができます。

 

青少年ケアストレスカウンセラー講座では、子どもから成人に達するまでの青少年と青少年を家族に持つ親御さんのケアを目的とした学びをおこなっていくことになります。青少年とストレスについて、ストレスと上手く付き合うための対処法など具体的な事例も含めて勉強していくことができます。

 

 青少年ケアストレスカウンセラー総合講座ではふたつの資格取得を目指せる

 

青少年ケアストレスカウンセラー総合講座では、ふたつの資格取得を目指すことができます。一般財団法人職業技能振興会の認定する「ケアストレスカウンセラー」と「青少年ケアストレスカウンセラー」の資格です。

 

職業技能振興会は内閣府から正式に認可されている団体ということもあり、信用性はかなり高いです。そのため、資格を取得することにも意味がありますし、資格を取得した後にその資格を活かしていくこともできるでしょう。

 

ちなみに、ケアストレスカウンセラーも青少年ケアストレスカウンセラーも一般的な会場試験と同じです。どちらも7月・12月・3月に試験が予定されていますので、青少年ケアストレスカウンセラー総合講座を修了した後でタイミングを見て申し込みをするようにしましょう。

 

青少年ケアストレスカウンセラー総合講座自体は資格取得を目指す上で受講が必須というわけではないのですが、やはり受講しておいたほうが安心です。必要なポイントを効率的に勉強していくことができますので、モチベーションも保てるでしょう。

 

ケアストレスカウンセラー認定試験の受験資格は18歳以上ですが、青少年ストレスケアカウンセラー認定試験の受験資格は18歳以上で、ケアストレスカウンセラー資格保有者となっています。そのため、青少年ケアストレスカウンセラーよりも先にケアストレスカウンセラーの認定試験に合格する必要があります。