メンタルケア心理士 通学は講座費用が高い

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 なぜ通学は講座費用が高くなってしまう?

 

メンタルケア心理士は通学でも勉強することができるのですが、通学は講座費用が高いと言われています。なぜ通学になると講座費用が高くなってしまうのでしょうか?

 

まず、通学となると場所代や人件費というものがかかるようになります。一般的な学習塾と同じように、場所を借りて運営をすることになりますし、そこで雇う講師や事務員へのお給料も支払っていかなければいけません。

 

当然、そういったところも考慮して赤字にならないように講座費用を設定しています。要は、講座費用の中には場所代や人件費といったものも含まれているのです。だからこそ、通学になってしまうと講座費用が高くなってしまうのです。

 

それに、通学となると講座費用以外の部分でもお金がかかることになります。というのも、通学するとなると交通費が発生してくるのです。

 

交通費に関しては、もちろん、距離にもよりますし、利用する交通機関にもよります。徒歩や自転車であれば交通費はかからないでしょうが、車であればガソリン代や駐車場代なども必要になるでしょう。公共の交通機関であれば、定期などでまとまったお金が必要になることもあるかもしれません。

 

 通信講座なら費用面でも安心!

 

先でもお話ししましたように、通学となると講座費用の中に土地代や人件費なども含まれてくることになりますので、講座費用も高くなってしまいます。当たり前のことではあるのですが、やはり講座費用がかかってしまうというのは痛いところでもあります。

 

しかしながら、通信講座であれば安心です。というのも、通信講座であれば土地代も必要ありませんし、人件費も最低限まで抑えることができます。だからこそ、費用面では通信講座のほうが安心なのです。

 

例えば、普通の銀行よりもネット銀行のほうが金利の面で魅力的だという話もありますが、ネット銀行というのは土地代や人件費を削減しているからこそそれが可能なのです。通学よりも通信講座のほうが安心というのも、同じ理由と考えていいでしょう。

 

それに、通信講座であれば交通費がかかることもありません。メンタルケア心理士の試験に相当するこころ検定2級を受ける際には交通費が必要になってきますが、メンタルケア心理士講座を受講し、修了するまでに交通費がかかるということはありません。通信講座というのは、交通費の節約にもつながるのです。