メンタルケア心理士 試験時間

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 試験時間は120分!

 

メンタルケア心理士の資格を取得するにあたっては、こころ検定2級というものに合格しなければいけません。そのため、メンタルケア心理士の試験時間といったときにはこころ検定2級の試験時間のことを指します。

 

こころ検定2級の試験時間は、120分です。120分を長いと感じるか短いと感じるかは人それぞれですが、試験の形式というものを考えればちょうどいい時間設定になっているかと思います。

 

というのも、こころ検定2級の試験ではCBT試験というものが採用されています。事前に受検予約を入れて、当日会場に行き、指定された試験会場のコンピュータを使っていくことになります。解答形式は四者択一で問題数は40問となっていますので、単純計算で1問あたり3分の時間をかけられることになります。

 

もちろん、問題や選択肢の文章を読んでいく必要もありますが、基本的には選択していくだけでOKです。そう考えれば、120分というのは十分な時間とも言えるのではないでしょうか?

 

 試験時間には遅れないように!

 

メンタルケア心理士の資格を取得するためには、先でもお話ししましたようにこころ検定2級の試験に合格しなければいけません。その試験時間というのは、120分です。

 

中には「120分もある」と油断してしまう方もいるかもしれません。しかしながら、こういった試験の際に油断というのは命取りです。

 

確かに四者択一の解答形式で120分というと余裕があるように思えるかもしれませんが、だからといって時間に甘いというわけではありません。試験の開始時刻に遅れてしまえばアウトですし、試験終了後に「もう少しだからちょっと待って!」と言っても当然対応してもらえません。

 

こころ検定2級の試験当日は指定された会場で決まった時刻に試験を開始し、120分の間に正確にすべての問題に答えていくことが大切なのです。当たり前のことなのですが、油断してしまってこれが守れない方もまれにいます。

 

特に遅刻で試験を受けられないというのは、本当にもったいないことです。確かに、今回がダメでも次があるかもしれませんが、その分、時間をロスしてしまうことになるのです。

 

こころ検定2級の試験日当日に照準を合わせた体調管理はもちろん、会場までのルートの確認といったものも入念におこなっておくようにしましょう。もちろん、会場までのルートで交通機関が麻痺するなどの不測の事態も考えておくべきです。