メンタルケア心理士 通信講座の特長

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 DVDでより理解が進む

 

メンタルケア心理士の通信講座における特長ということなのですが、まず挙げられるのはDVDです。一般的に通信講座というとテキストが送られてきて、それを使って自分で勉強し、問題を解いていくという流れを思い浮かべる方がほとんどかと思います。

 

ただ、メンタルケア心理士の通信講座であれば、テキストだけではなくDVDが教材としてついてくるのです。実はこのDVDというのがかなり役立ってくれるのです。

 

というのも、単純にテキストのみの勉強というのは飽きてしまいやすいです。モチベーションを保つのが難しいという部分もあるでしょう。自分の目で文字だけを追うという作業には限界があるのです。

 

しかしながら、DVDであれば録画されたものであっても目の前で人が解説してくれるわけですし、動くものを見聞きするからこそ集中力も保つことができます。同じ内容でもDVDを通して動画として見聞きしたほうが身につくという方も多いのです。

 

しかも、DVDであれば何度でも自分の好きなタイミングで繰り返し再生することができます。同じ内容であっても何度も何度も見聞きすることによって自然と覚えられるようになりますし、わからなかった部分がわかるようになることもあるのです。

 

 質問ができるから疑問点も解決できる

 

メンタルケア心理士の通信講座においては、質問ができるというのもひとつの特長になっています。中には「通信講座は一方通行で質問ができないもの」と思っている方もいるようなのですが、最近の通信講座はその多くが質問に対応しています。

 

通信講座というのは基本的にテキストやDVDを使って自分で勉強していくスタイルなのですが、やはり自分で勉強していくとわからない部分も出てきます。そういったときでも質問ができますので、わからないことをわからないままにせずに済むのです。

 

ちなみに、通信講座における質問というのは人とのつながりを感じられる瞬間でもあります。通信講座というのは孤独な戦いになりやすいのですが、質問をすることによって人とのつながりが感じられ、モチベーションもアップするのです。

 

質問することによって理解が深まりますし、質問するという行為が自分の中で印象として残ることになります。そのため、わからない部分を積極的に質問することによって自分の中でもその印象が強く残り、わからなかったところほど身につくというプラスの循環も期待できます。