メンタルケア心理士 合格発表

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 合否はすぐにわかる!

 

メンタルケア心理士の資格取得を目指すにあたって、気になってくるのが合格発表です。どのような形で合否が発表されるのかはやはり気になってしまうものです。

 

メンタルケア心理士の資格取得のためにはこころ検定2級を受験しなければいけません。このこころ検定2級の結果が実質的にはメンタルケア心理士の合格発表になります。

 

こころ検定2級というのは、CBT試験というものが採用されています。受験票の送付といったものはなく、受検予約を入れ、CBT試験受検会場でコンピュータを使って受検をおこないます。

 

CBT試験では試験終了操作をした後に合否結果がコンピュータ上に表示されることになります。つまり、試験後すぐに合格発表があるようなものなのです。

 

検定後には合格証発送期間というものが設けられており、合格者にのみ合格証が送付されることになります。合格証が届かないという場合には、合格証発送期間終了日を経過してから電話で問い合わせるようにしましょう。

 

 CBT試験の採用によってスピーディーに!

 

もともとメンタルケア心理士というのは、在宅で試験を受けられるということで知られていました。しかしながら、現在ではメンタルケア心理士の資格取得のために必要なこころ検定2級がCBT試験の採用によって会場での試験へと変更となりました。

 

中には「在宅で試験を受けられるのがよかったのに〜」という方もいるかもしれませんが、実はCBT試験の採用によって合格発表までスピーディーに済むようになったのです。先でもお話ししましたように、CBT試験であればすぐに合否がわかるようになっています。

 

従来の在宅での試験の場合、試験終了後に返送し、合格発表を待つという流れでした。返送にも時間がかかりますし、合格発表までにもかなりの時間がかかります。

 

メンタルケア心理士の資格をできるだけ早くに取得したいという方にとっては、この待ち時間がかなりもどかしく感じられたのではないでしょうか?しかしながら、CBT試験の採用によってもどかしい時間もなく、結果をすぐに知ることができるからこそ、次のアクションも早くに決められるのです。

 

不合格だったのであれば次の試験に向けて勉強をし直すことができますし、合格だったのであれば取得したメンタルケア心理士の資格をどのような形で活かしていくかを具体的に考えていくことができます。CBT試験の採用はとてもありがたい変更なのです。