メンタルケア心理士在宅試験の流れ

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 願書に記載した住所で試験セットを受け取るところから

 

メンタルケア心理士は在宅試験になります。言ってしまえば、自宅で試験が受けられるということなのですが、ここではメンタルケア心理士の在宅試験の流れについてお話ししていきましょう。まずは、願書に記載した住所でメンタルケア心理士の試験セットを受け取るところからスタートします。
試験当日の午前中に特殊郵便で願書に記載した住所へとメンタルケア心理士の試験セットが送付されることになります。試験当日の14時までにこの試験セットを受け取ることができなかった場合、無効となってしまいますのでその点は注意しておきましょう。一人暮らしをしているのに間違って実家の住所を記載してしまったといったこともないようにしておきたいものです。
在宅受験でも受験時間というものは決まっています。受験時間を含め、注意事項を遵守した上で受験を開始します。試験日当日か翌日に、提出書類を指定の封筒へ封入し、郵便局の書留窓口へと持っていきます。試験日当日か翌日の消印が有効となります。これがメンタルケア心理士の在宅試験の流れとなります。

 

 1ヶ月から1ヶ月半ほどで合格発表

 

メンタルケア心理士の在宅試験が終わった後で気になるのがその結果です。メンタルケア心理士の在宅試験が終わってから、だいたい1ヶ月から1ヶ月半ほどで合格発表となります。結果が出るまでに待ち遠しい思いをすることになるかもしれませんが、結果が出るまではただひたすら待つしかありません。
ただ、メンタルケア心理士の試験というのは誰もが合格できるようなものではありません。当然、不合格となることもありますし、実際に不合格になってしまったという方の話もあります。「絶対に合格できる」と言えるくらいまでにしっかりと勉強するのは結構なことですが、結果が出るまではわからないということをよく理解しておきましょう。
せっかくなら、結果が出るまでの1ヶ月から1ヶ月半の間に、メンタルケア心理士の勉強の復習をしていくのもいいでしょう。中には、しっかりと勉強したつもりだったのに実際の試験では思ったように問題を解くことができなかったという方もいるかと思います。もし不合格だった場合には、次の試験で活かすことができるでしょうし、合格だった場合にはメンタルケア心理士のさらに上位の資格を目指すことにもつながってくるのではないでしょうか。